光のしずく
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


2016光のしずく事業 趣意書
光のしずく事業実行委員会
実行委員長 岩山知弘

   東日本大震災から5年半余が経過し、福島はまだまだ原発事故による影響が残る中、少しずつではありますが復興の道を歩み出しております。そして福島市民のひとりひとりが、震災前よりも住みやすい故郷、福島の創造に、さまざまな場面で日々励んでおります。

 さて、当実行委員会がこれまで実施して参りました光のしずく事業(イルミネーション事業)も、多くの皆様方のご理解、ご協力をいただき本年度で無事に10回目を迎えることができました。

  本年度の点灯方法は、昨年同様に駅前東口広場に関しましては、福島駅前元気プロジェクトと協力することによって、より効果的に福島を照らす「輝き」の創造をして行きたいと考えております。 
また、10回目を記念して街なか広場へお子様向けの「イルミネーション迷路」を設置し光のしずくイルミネーションを次の10年へ向けてさらに盛り上げて行きたいと考えております。

  まだまだ、震災の影響も一部のこっている状況が続いており、事業費の確保も困難が予想されますが、関係者がより一層協働することにより、本年も「市民みんなで創造する福島市の冬の風物詩」として、本事業を継続展開して参りたいと思っております。


趣意書PDFデータ


【協賛金のお問い合わせ】
○電話
 (株)あきたや楽器店           024-521-1515  
 又は(株)福島まちづくりセンター   024-522-4841
○メール
  f-info@hikarinosizuku.com


ご協賛いただきました方々は、現地に設置する看板・ホームページにてご紹介させていただきます。
【協賛金額】1口1万円より


広告内容現地総合看板


【場所】
パセオ通りと並木通り交差点壁面
【期間】
事業終了後約1年間
【掲示内容】
  タテ2.73m×ヨコ3.64mの看板内に社名を掲示

★ご協賛額に応じて文字の大きさが異なります
★締切日以降のお申込は、現地総合看板、ホームページのみの掲載となります
 


 



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